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心のふれあいヒューマンドラマ系

クール・ドライ・プレイス / A cool, dry place
お奨め度:
 離婚した夫婦と、父親にひきとられた息子のお話です。ファミリー系好きなのですよ。主演はヴィンス・ヴォーン。けっこう若手だと思いますがいろいろな映画にでてますね。なかなかかっこよく結構好きな役者さんです。それとモニカ・ポッターも出演してます。なんかこぉ、「ぞくっ」とくる魅力がありますね。この女優さんが画面に映ってるとつい見入ってしまいます。まぁとにかくファミリー系よいです^^。ほんわかしますね。おすすめです。
【スパイ・ゲーム / Spy game】
お奨め度:
 これもビデオ鑑賞ものです。主演はロバート・レッドフォード、ビラッド・ピット。まぁふたりともかっこよいこと。。C.I.A. のエージェントが中国政府に逮捕され…といった(どんなじゃ)お話です。「心のふれあい」系ですね。とにかくこのふたりがかっこよいですね。いや、映画自体もおもしろかったですよ、もちろん。しかしかっこよい(しつこい)。スパイものって純粋に楽しいですね。あの緊迫感がいいのかなぁ。まぁ実際の現場はみたことないのでわかりませんが。「おおきくなったらすぱいになりたいっ!」って子供がいる(今はいないのかなぁ?)のも分かる気がします。見終わった後ちょっとその気になっちゃったりして(単純)。だから映画はおもしろいのです!(まとめ)
【狂っちゃいないぜ! / Pushing tin】
お奨め度:
【アンジェリーナ・ジョリー特集】
 引き続きアンジー特集です。出演はジョン・キューザック、ビリー・ボブ・ソーントン、ケイト・ブランシェットなど。管制センター(ってゆーのかな?)で飛行機の誘導員のお話です。ジョン・キューザックは結構なさけない役が多いですね。けどなんか憎めないというかなんというか。結構お気に入りの役者さんです。ビリー・ボブはアルマゲドンでかっこよかったNASAの人ですね。アンジーの旦那さん・・・でしたが最近離婚したそうです。ちゃーんす!(謎)。
【マイ・ハート・マイ・ラブ / Playing by heart】
お奨め度:
【アンジェリーナ・ジョリー特集】
 引き続きアンジー特集です。出演はショーン・コネリー(渋)、マデリン・ストウ(美)、ジリアン・アンダーソン(X-FILE)などなど。マデリン・ジリアン・アンジーの3姉妹と父ショーン・コネリーそれぞれを中心とした人間模様のドラマです。いろいろな出来事が複雑に絡み合って…って感じかな?アンジーはここでも一直線で激しく、心の優しい・・・やっぱりこれって私の思いこみイメージですね。全部これです(笑)。まぁとにかく素敵な女性です^^。
【から騒ぎ / Much ado about nothing】
お奨め度:
ケネス・ブラナーが監督をしたシェイクスピアものです。なんというかこう‥とっても爽やかでよい感じの映画でした。出演はデンゼル・ワシントン、ケネス・ブラナー、マイケル・キートン、ロバート・ショーン・レナード、キアヌ・リーブス、エマ・トンプソンなどなど豪華顔ぶれですね。ここにでてたケイト・ベッキンセールという女優さんがとっても可愛かったです!最近はパール・ハーバーに出演してたそうですが(まだ観てないです)‥映画自体の評判はあまりよくないみたいですね(^^;)。まぁそのうち観てみようと思いますが。とにかくこの映画での彼女は可愛いです!可憐ですね、可憐(笑)。
【海の上のピアニスト / The legend of 1900】
お奨め度:
ちょっと前に観た映画ですがまだ紹介していなかったみたいなので。これは旅行にいったときに機内で初めて観た映画です。主演はティム・ロスで他には知ってる俳優さんはいなかったかな?船で生まれ、船で育ち、船で暮らす陸地を知らないピアニストのお話です。何がいいって言われるとよくわからないんですが、なんかこう、グッとくるんです、この映画。不思議な魅力のある映画でしたね。一度観てみてほしいと思います(^0^)。
【デイズ・オブ・サンダー / Days of thunder】
お奨め度:
トム・クルーズ主演のカーレースものです。その他奥さんのニコール・キッドマンやロバート・デュバルが出演してます。血気盛んな若手レーサー(トム・クルーズ)がレース中の事故で入院、担当の女医(ニコール・キッドマン)との恋などなど。なんかとっても爽やかです。一連のトム・クルーズもの(「トップガン」「カクテル」など)と同様、観ててじゃまにならないといった感じの映画でした。あぁすっきり!といったところですね。
【飛べないアヒル / Champions】
お奨め度:
邦題が自信ありませんが...チャーリー・シーンの兄弟、エミリオ・エステベス主演の映画です。若手弁護士のゴードンが無謀運転のため社会奉仕として少年アイスホッケーのダメチームのコーチに...といったお話です。「子供から大人まで楽しめる」といったかんじでしょうか。つぼはしっかり押さえてますねぇ。結構好きです、こーゆーの。さすがディズニーですね。この映画を観てからたまにNFLなんかもみるようになりました。激しくてなかなかおもしろいです。
【フック / Hook】
お奨め度:
マスターの大好きなロビン・ウィリアムスがピーターパンを演じる有名な映画です。先日久しぶりに観てみましたが...やはりおもしろいですねぇ。以前観たときは知らなかったけど、ダスティン・ホフマンやジュリア・ロバーツなんかも出てました。それにしてもロビン・ウィリアムスってコメディアン出身なのにいい演技しますねぇ。この人の映画には結構泣かされてます。
【マイ・フレンド・フォーエバー / The cure】
お奨め度:
主演はブラッド・レンフロ、アナベラ・シオラなど。血液感染でエイズになってしまった少年とそれを直そうとする隣に住む少年との友情を描いた作品です。ブラッド・レンフロが子供らしい方法で治療を試みるところがなかなか心を打たれます。ラストは泣けますねぇ。マスターは「男と女」モノよりも「友情」モノに弱いんです。結構泣いちゃいました。
【愛が微笑む時 / Heart and souls】
お奨め度:
主演はロバート・ダウニー・Jr、カイラ・セジウィック、エリザベス・シュー等。バスの事故で4人の乗客が死んだ。しかし彼らの魂は近くにいた車の中で生まれた赤ん坊のトーマスにとりつき、天国へいけなくなった。4人の幽霊はトーマスと友達になるが、やがて成長したトーマスは4人のことを忘れてしまう...といったお話です。これだけ聞くと安っぽい映画のような気がしますが、なんかとてもほっとする映画です。マスターは大好きですね。途中でB.B.Kingのギターをバックにアメリカの国歌を歌うシーンがありますが、これがまたかっこよかったです。
【ザ・エージェント / Jerry Maguire】
お奨め度:
今までおすすめしていなかった(確かしてないと思いますが...)のが不思議なくらい好きな映画です。主演はトム・クルーズ、キューバ・グッディング・Jr、リニー・ゼルウィガーなど。良心に目覚め会社を飛び出したスポーツエージェントのジェリーと唯一のクライアントであるアメフト選手ロッドの友情、彼に賛同して一緒に会社を辞めてついてきたドロシーとの愛を描いた作品です。とにかくこの3人がそれぞれ負けずにい〜味だしてます。マスターは友情モノって弱いんで結構泣けてしまいました。子供が可愛いんだなぁ〜これが。こんな息子欲しいです。
【レイン・メーカー / Rainmaker】
お奨め度:
主演はマット・デイモン、クレア・デインズ、ダニー・デビート、ミッキー・ロークなど。ジョン・グリシャム原作の法廷モノです。怪しい事務所に就職した新米弁護士が病院で営業(?)中に夫に暴行されて入院中の美しい人妻と出会い...といったかんじのお話です。マスターお気に入りの若手2人(マット・デイモン、クレア・デインズ)の共演と言うことで期待「大」で観たのでちょっと物足りないかなぁと思ってしまいました。それでもやっぱりよかったですねぇ。この2人の今後に期待したいです。
【ショーシャンクの空に / The Shawshank redemption】
お奨め度:
お客さんの「裕子」さんからのお勧め映画です。「淡々と時間が流れますが、この映画のファン、かなりいますよ。」とのことです。マスターもこの映画は好きですねぇ。主演はティム・ロビンス、モーガン・フリーマン。妻殺しの容疑で有罪判決となり刑務所に入ったある銀行の副頭取とそこの囚人達との心の交流を描いた映画です。なんとも気持ちの良い映画ですね。お勧めです。
【ジャック / Jack】
お奨め度:
次は結構「笑え」ますがどちらかというとホロッとさせる映画です。主演はロビン・ウィリアムス、ダイアン・レインなど。ジャックと名付けられた男の子の赤ちゃん、実はこの赤ちゃんは普通 の人の4倍のスピードで成長してしまう特殊体質だったのです。10歳でもうすっかり中年顔...といったお話です。これは監督であるフランシス・F・コッポラが若くして亡くした息子へ捧げた映画だということです。結構泣かせますよ。
【コンタクト / Contact】
お奨め度:
主演はマスターの大好きなジョディ・フォスターとマシュー・マコノヒーです。マスターはあまりSF(これはあんまりSFという感じでもなかったですけど)はあまり観ないのですが、これは結構楽しめました。ジョディ・フォスターはやっぱり知的な役があってると思います。とても素敵でした。
【代理人 / Losing Isaih】
お奨め度:
ジェシカ・ラング、サミュエル.L.ジャクソン、ハル・ベリーなどなど結構有名どころが出演してます。麻薬中毒の女性が捨てた子供を白人女性に養子にもらったが、すっかり社会復帰した母親が親権奪回のために起訴をおこす...といったお話です。なかなかよいお話でした。よくまとまってます。ところでジェシカ・ラングのだんなさん役の人は「ザ・ファーム」のトム・クルーズのお兄さんの役の人でしょうか?結構いい男。
【バイバイ・ラブ / Bye bye love】
お奨め度:
マシュー・モディンやランディ・クエイドなどが出演してる映画です。「離婚」がテーマのおはなしです。離婚した3組の元夫婦達の生き方をおもしろく描いていますね。マスターは結婚もしたことがありませんが、この映画を見終わった後「離婚もいいかも...」などと思ってしまったりしました。既婚者の方は聞かなかったことにして下さい。とりあえず、久しぶりに「ホッとする映画」に出会ったような気がしました。
【評決のとき / A time to kill】
お奨め度:
なかなかの豪華キャストの裁判モノです。主演はマシュー・マコノヒー、サミュエル.L.ジャクソン。他にもサザーランド親子、ケヴィン・スペイシー、オリバー・プラット、サンドラ・ブロックといった感じの顔ぶれです。自分の娘をレイプした若者2人を射殺した黒人労働者。それを弁護する若手の弁護士とやり手の検事の法定対決。マシュー・マコノヒーは「ボーイズ・オン・ザ・サイド」の時よりかっこよくなりましたね。ケヴィン・スペイシーの「やな男」っぷりもはまっててよかったです。
【アラジン / Aladdin】
お奨め度:
言わずと知れた「アラビアンナイト物語」ですね。ディズニーものです。子供向けと思ってたかをくくっていましたが、結構よいお話でした。ちょっとホロっときますね。字幕版でみたんですが、ランプの魔王の声がロビン・ウィリアムスのようでした。とてもノリの良い魔王でしたね。
【ドクター / The doctor】
お奨め度:
ウィリアム・ハート主演の映画です。ハート演じる優秀で冷淡な脳外科医が咽頭ガンにかかり、患者の立場に立って過去の自分の態度を考え...といった感じのお話です。この役者さんは結構いろんな映画で見かけますね。ちょっと『お約束映画』といった気もしますがやっぱりいい映画ですね。泣けちゃいます。
【フィールド・オブ・ドリームス / Field of dreams】
お奨め度:
ケビン・コスナー主演の映画です。その他レイ・リオッタやジェームス・アール・ジョーンズも出演してます。農夫のレイはある日「野球場を作れば彼が来る」という天の声を聞き、とうもろこし畑をつぶして野球場を作る。すると往年の大リーガー達があの世からぞろぞろとやってくる...といった感じのお話です。野球にあまり興味のない私でも最後は泣いてました。いい映画です。それからレイの娘が可愛いですね。こんな娘が欲しいなぁ...。
【フライドグリーントマト / Fried green tomatoes】
お奨め度:
主演はキャッシー・ベイツ、ジェシカ・タンディ、メアリー.S.マスターソン、メアリー・ルイーズ・パーカー(マスターのお気に入り)などなど。なかなかの名作という噂だったのですがまだ観てませんでした。叔母の見舞いにきた病院で出会った老女の昔話がメインのストーリーになってます。女性同士の心のふれあいが美しくえがかれていますね。作品としては結構地味かなぁとも思いましたがなんかジ〜ンときます。なんにしてもメアリー・ルイーズ・パーカーが可愛いですね。あの大きな瞳が魅力的です。でもまた死んじゃうんですね...
【ラストダンス / Last dance】
お奨め度:
立て続けに死刑囚モノです。今度は女死刑囚で演じるはかのシャロン・ストーンです。兄のコネで恩赦課に配属された男(ロブ・モロー)の初仕事が彼女だった...ってなかんじのお話です。2つ続いたせいかいまひとつぱっとしないかんじがしてしまいました。ちなみにシャロン・ストーンもので彼女の裸がでてこなかったのはこれがはじめてのような気がしますね。
【デッドマン・ウォーキング / Dead man walking】
お奨め度:
主演はスーザン・サランドンとショーン・ペンです。尼僧と死刑囚の心のふれあいを描いた美しい作品に仕上がってます。マスターはボロボロ泣いちゃましたね。ちなみに監督はティム・ロビンスで、年上の恋人スーザン・サランドンをアカデミー主演女優賞に導いたということで話題にもなりましたね。
【最高のルームメイト / Roommates】
お奨め度:
主演はピーター・フォーク(あの『コロンボ』ですね)とD.B.スウィーニーです。奥さん役でジュリアン・ムーアもでてましたね。家を取り壊されて一緒に住むことになった祖父と孫がぶつかりあいながらもやがて...といった感じのお話ですね。ありがちなんですが不覚にも涙流して観てました。よかったです。ちなみにピーター・フォークをコロンボ以外で観たのはこれが初めてでした。
【アンカーウーマン / Up close & personal】
お奨め度:
以前観た映画が先日WOWOWでやってました。マスターの大好きなロバート・レッドフォードとミシェル・ファイファーが主演です。マスターの知らない世界(放送業界)のお話だったのでそれだけでもおもしろかったんですけど、主演の2人の俳優さんの勝利というかんじです。とてもよかったです。泣けましたね。泣けませんか?
【セント・オブ・ウーマン〜夢の香り / Scent of woman】
お奨め度:
ちょっと前に観た映画です。主演はアル・パチーノです。クリス・オドネル(バットマンのロビンちゃん)やガブリエル・アンウォー(LUX)等も出演してます。パチーノかっこいいですね〜!!パチーノはこの映画で初めてオスカー主演男優賞を獲得したそうです(確か)。盲目の元軍人という役所を見事に演じていました。
【戦火の勇気 / Courage under fire】
お奨め度:
主演はデンゼル・ワシントンにメグ・ライアン。私の大好きな2人です。前評判はあまりよくなかった覚えがありますが、そんなに悪くはなかったなぁという感じです。ひいきめかな?メグ・ライアン好きなんですよ...
【魅せられて / Stealing beauty】
お奨め度:
主演はリブ・タイラー。その他は...ジェレミー・アイアンズがでてますね。あとはわかりません。舞台はイタリアで叙情的な映像がとてもきれいでした。リブ・タイラーは可愛いですね。あひるのような口が魅力的でした。
【レオン / Leon】
お奨め度:
前の会社の先輩が「いや〜いいよ」というのでみてみました。主演の2人(ジャン・レノ、ゲイリー・オールドマン)は前から好きで、かなり期待してました。ビデオで何回も繰り返しみましたが、そのたびに泣いちゃいましたね。これはお勧めします。
【エンパイア・レコード / Empire records】
お奨め度:
これもリブ・タイラーがでてます。『Stealing beauty』でも処女の役だったなぁ...そーいうイメージなんでしょうか?まぁ映画はのーてんきで楽しいですよ。
【ベートーベン・不滅の恋 / Immortal beloved】
お奨め度:
ゲイリー・オールドマンがあいかわらず”きて”ますね。すごいです、この俳優さんは。はじめてみたのは『ドラキュラ』だったけどあそこでも”きて”ました。お話は「あれっそうなの?」ってかんじでしたけど、なかなかよかったです。
【ボーイズ・オン・ザ・サイド / Boys on the side】
お奨め度:

主演のメアリー・ルイーズ・パーカーが可愛いですね。わたし大好きです。『依頼人』ではやつれたお母さん役だったけど、この作品ではもっとやつれてしまいました。ちょっとチックな映画かなぁと思うけど、最後の方は涙ぐんでみてました。ウーピー・ゴールドバーグは個人的にはあまり好きではないですけど...いいです、これ。

 Drew Barrymore特集です!さぁいつまで続くことやら(笑)。 この映画はもともと主演のMary-Louise Parkerがみたくて借りてきたものなんですね〜。綺麗なんですよ〜!瞳がくりんくりんしてて(笑)。ま、それはよいとして‥この映画では可愛くはじけてましたね〜>ドリュー。マシュー・マコノヒーも出演してました。最後は結構泣かされてしましましたね〜。なんかドタバタしてますがよい映画でした。お薦めですね〜!‥とここまで書いてこの映画、すでに紹介済みということに気付きました(笑)。次回は新ネタ紹介しますので今回はご勘弁を。

【ネル / Nell】
お奨め度:
主演はわたしの大好きなジョディ・フォスター。もういい年だと思うんだけどまだまだ美しいです。リーアム・ニーソンも『シンドラーのリスト』でみてから結構すきな俳優さんです。見終わった後すがすがしい気持ちになりました。

 

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