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ほんわかラブストーリー系

バースデイ・ガール / Birthday girl
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【ニコール・キッドマン特集】
 これからしばらくニコール・キッドマン特集でいってみましょう!主演はニコール・キッドマン、ベン・チャップリンなどなど。真面目な銀行員がインターネットで花嫁を注文、やってきたのは美しいロシア人女性ナディア。だけども彼女は英語がまったく話せない…といったかんじのお話です。私はロシア語はさっぱりわかりませんがとっても流暢に話していたように思います。メイキングも観てみましたがロシア語結構練習したようですね。ほかのロシア人役で出演していた俳優さんはフランス人らしいですが、撮影現場では英語、フランス語、ロシア語と飛び交っていたようです。なんかすごい(笑)。バイリンガルってうらやましいなぁ…ということで私もそろそろイタリア語を勉強してみようかな、なんて思います。なんかイタリア語の響きって好きだなぁ。

ムーラン・ルージュ / Moulin Rouge
お奨め度:

私のなかで久しぶりの大ヒットです。主演はニコール・キッドマン、ユアン・マクレガー。パリのムーラン・ルージュを舞台にしたらぶらぶ(?)ミュージカルです。お話としては結構シンプルなラブストーリーなんでしょうが、とにかく音楽と映像がかっこよいです!さらにはニコール・キッドマンの美しいこと!もーため息がでちゃいます。それだけでも一見の価値あり(私にとっては)。監督はバズ・ラーマンといってディカプリオの「ロミオとジュリエット」の監督さんのようです。なんとなくにたような感じがしますね。あの映画も結構好きでした。とにかくこの映画はおすすめ!

【ハート・オブ・ウーマン / What woman want】
お奨め度:

ほんわかした映画です。ちょっとコメディ色が強いですかね。主演はメル・ギブソン、ヘレン・ハント。マリッサ・トメイなども出演してます。男尊女卑著しい広告代理店につとめる男が雷のショックで女性の心の中がわかってしまうようになってしまった…といったお話です。メル・ギブソンの変貌ぶりがなかなか笑えます。ヘレン・ハントという人もなんか不思議な魅力があります。なんかほっとする顔ですね。しかし女性の心の中がわかったら…いいなぁ…。

【スリー・トゥー・タンゴ / Three to Tango】
お奨め度:
最近観た映画のなかでは一番好きかな?主演はネーブ・キャンベル(スクリームでおなじみですね)とマシュー・ペリー(ドラマ「フレンズ」のチャンドラーです)、オリバー・プラットなど。ゲイに間違えられた建築家がクライアントの愛人の監視役をたのまれて‥といったどたばたラブコメですね。主演のふたりがと〜〜〜ってもキュート!マシュー・ペリーも「自分の友達にほしい!」と思うぐらいおもしろくていい奴です。それにしてもホラー映画以外にでてるネーブ・キャンベルは可愛い!‥いやホラー映画でも可愛いんですけど‥怖いじゃないですか(^^;)(マスターはホラー映画苦手)。とにかくすかっとする映画でした。おすすめ!
【エバー・アフター / Ever after】
お奨め度:
【ドリュー・バリモア特集】
引き続きDrew Barrymore特集です。これはあの有名なシンデレラのお話ですね。意地悪な継母役のアンジェリカ・ヒューストンがはまり役です(笑)。それにいじめられるドリューがなんともけなげで可愛いですね〜。。なんとなくちょっとどんくさい役が多いような気がしますが、そこがまたよいのかもしれませんね〜。それから意地悪な姉の役の女の子が結構可愛かったです。相変わらずのほれっぽさですね(笑)<わたし。
【25年目のキス / Never been kissed】
お奨め度:
【ドリュー・バリモア特集】
引き続きDrew Barrymore特集です。共演はデビッド・アークエット(前回の「スクリーム」にも出演してました)などなど。新聞の編集者の○○○(役名忘れちゃった(^^;))が新聞の企画のため、女子高生に扮してハイスクールにまぎれこみ‥といったお話です。はじめはとてもどんくさかったドリューがどんどん可愛くなっていきます。いいですね〜(^0^)。また、弟役のデビッド・アークエットがなかなかいい味だしてます。ちとバカっぽいですが(笑)。
【ウェディング・シンガー / The wedding singer】
お奨め度:
【ドリュー・バリモア特集】
Meg Ryan特集‥はネタがなくなってきたので終了!ということで最近観た映画でお気に入りを紹介します。主演はドリュー・バリモア、アダム・サンドラーです。しがないウェディング・シンガーとウェイトレスの‥なんというか、子供のような可愛い恋のお話ですね。なんかとてもほっとする映画でした。このアダム・サンドラーという人は本当に自分のバンドを持って活動しているらしいですね。本物のウェディング・シンガーかと思うぐらいはまってました(^0^)。主演の2人がとってもキュートでしたね〜!最後はなんとなく泣かされてしまいました(笑)。ということで(どーゆーことやら?)これからしばらくDrew Barrymore特集でもやってみましょう!
【キスへのプレリュード / Prelude to a kiss】
お奨め度:
【メグ・ライアン特集】
引き続きMeg Ryan特集です。共演はアレック・ボールドウィンなど。結婚式当日に花嫁にキスをした老い先短い老人と、幸せいっぱいの花嫁の心が入れ替わってしまう‥といったお話です。心にじ〜んとくるお話‥ではありませんね(笑)。あいかわらずドタバタやってます。ラブコメ女王の本領発揮といったところでしょうか。このころはまだ結構メグ・ライアン若いですね。瞳がキラキラしてました。可愛い〜!ってこればっか(笑)。
【恋人たちの予感 / When Harry met Sally】
お奨め度:
【メグ・ライアン特集】
引き続きMeg Ryan特集です。共演はビリー・クリスタルなど。いがみ合いからはじまったハリーとサリーの関係、年を重ねる毎に友人となり恋人となり‥といったお話です。もう10年ぐらい前の作品ですね。メグ・ライアンの髪型とかも結構時代を感じます。なかなかあどけなくて可愛い(やっぱりかい!)ですね〜。そしてやはりビリー・クリスタルのしゃべりは絶品です。とてもテンポがよいですね。さすが芸人です。
【男が女を愛する時 / When a man loves a woman】
お奨め度:
【メグ・ライアン特集】
引き続きMeg Ryan特集です。共演はアンディ・ガルシア(かっこいい〜!)。2人の娘を持ち幸せな家庭を築くマイケルとアリス、だがいつしか妻アリスはアル中になり入院することに‥といったお話です。メグ・ライアンがウオッカをがぶ飲みするところなんか、なかなか鬼気迫るものがありましたねぇ。このころの髪型は結構好きですね。なんか清楚で知的な感じがします。ということで5つ星!いや、もちろんお話もよかったですよ(笑)。
【フレンチ・キス / French kiss】
お奨め度:
【メグ・ライアン特集】
引き続きMeg Ryan特集です。共演はケビン・クライン、ティモシー・ハットン、ジャン・レノなど。フランスに出張に行った婚約者に現地から突然別れを告げられたケイト、なんとか婚約者をとりもどさなくてはとフランスへ向かうが‥といったお話です。これまたメグ・ライアンお得意のラブコメですね。ケビン・クラインがちょっとだらしないけど、なんとも人間臭くてよい感じです。メグ・ライアンは結構どたばたしてました(笑)。う〜ん、やっぱり可愛い!
【星に想いを / I.Q.】
お奨め度:
【メグ・ライアン特集】
引き続きMeg Ryan特集です。出演はティム・ロビンス、ウォルター・マッソーなど。自動車整備工のエドが、車の故障で立ち寄ったキャサリンに一目惚れ。このキャサリン、なんとあのアインシュタイン博士の姪っ子だった‥といったお話です。メグ・ライアンお得意のラブコメですね。結構笑えます。ティム・ロビンスいいですねぇ。なんかあの顔みるとほんわかします。そして見所はウォルター・マッソー演じるアインシュタイン博士ですね。すごいはまり役!というか本物かと思いました。顔はそんなに似ているわけではないと思うんだけど、なんか雰囲気がそっくりです。なにはともあれメグ・ライアンやっぱり可愛いです。
【恋の闇 愛の光/Restoration】
お奨め度:
【メグ・ライアン特集】
引き続きMeg Ryan特集です。主演はロバート・ダウニー・Jr(この人も大好き〜!!)。その他サム・ニール、デビッド・シューリス、ヒュー・グラントなども出演してます。王宮にかかえられた優秀な医学生メリベル、だが王の怒りをかってしまい何もかも失ってしまう。そんな中で出会ったのが何度も自殺未遂を繰り返すキャサリン(ここでやっとメグ・ライアン登場!)だった‥といった感じのお話です。ちょっと変わった役どころですね。でも子供のような純粋な表情が素敵でした。結局なんでもよいのかしら?(笑)
【恋におぼれて / Addicted to love】
お奨め度:
【メグ・ライアン特集】
引き続きMeg Ryan特集です。出演はマシュー・ブロデリック、ケリー・プレストン(この人も綺麗ですねぇ。ちなみにジョン・トラボルタの奥様ですね)などなど。恋人にふられた同士が手を組んで恋人をとりもどそうとする‥メグ・ライアンお得意のラブコメですね。どの映画でもそうですけど、「せつなそう」な顔のメグ・ライアンにはぐっとくるものがあります。元気に笑ってるところも可愛いけど。つまりはなんでもよいらしい(笑)。
【シティ・オブ・エンジェル / City of angels】
お奨め度:
【メグ・ライアン特集】
引き続きMeg Ryan特集です。ニコラス・ケイジが天使の役でこれが賛否両論だったようですね。「なんか人間くさくてよい」というのと「あんなダメダメ顔の天使かぁ??」というのと。私はあのダメダメ顔が大好きなのでよかったですが。まぁそれはともかく、私のイメージしていた「天使」というのとはかなり違った描かれ方でなかなか楽しめました。当然、メグ・ライアンが可愛かったのは言うまでもありませんが(笑)。この映画を観て思ったんですが、見知らぬ人と会ったとき、その人がもしかしたら天使なのかもしれないんだなぁ、なんて考えるとなんかわくわくしますね。会ってみたいなぁ、天使。
【ユー・ガット・メール / You've got mail】
お奨め度:
【メグ・ライアン特集】
久しぶりにこの映画をみたので、これからしばらくMeg Ryan特集でもしてみましょう。この映画はトム・ハンクスとの久しぶりの共演ですね。この映画のおかげでiMacが売れて、AOLの加入者が増えたなどという噂もありますが‥まぁそれはよいとして。お話自体はまぁよくある(かなぁ?)ものですが、このときのメグ・ライアンは可愛いですねぇ。なんか健気ってかんじで。やっぱり彼女は「元気な女の子」(って歳でもないですがね)という役が似合ってます。う〜ん、いいなぁ。
【ティン・カップ / Tun cup】
お奨め度:
ケビン・コスナー主演の映画です。しがないゴルフレッスンプロがU.S.オープンに出場してしまうお話です。その他レネ・ルッソ、ドン・ジョンソンなどが出演してます。マスターは実際にはスポーツはあまり観ない(バスケットぐらいですね)けど、スポーツものの映画は結構好きみたいです。この映画を久しぶりに観て気が付きました。同じケビン・コスナー主演の『Field of dreams』(これは野球ものですね)はすでに紹介してますね。あの「爽やかさ」がいいのかなぁ...人間は自分にないものを求めるっていいますからね。ほっといてください。ということでこれからしばらく「スポーツものシリーズ」でいってみたいと思います。
【美女と野獣 / Beauty and the beast】
お奨め度:
言わずとしれたディズニーものアニメですね。ディズニーのアニメを観たのは2本目ですが、どうやらマスターはディズニーものが好きみたいです。以前「アラジン」を観たときもそうですが、結構ホロリとさせられます。やはりディズニーは偉大だなぁと感じました。ただ日本語吹き替え版はちょっと...といった感じですね。随分雰囲気変わっちゃいます。
【セイント / The Saint】
お奨め度:
主演はヴァル・キルマー、エリザベス・シュー。超一流の泥棒サイモンはロシアの石油王からとある方程式を盗むように依頼を受けるが、その方程式を作った女性科学者エマを愛してしまい...といったかんじのお話です。とにかくヴァル・キルマー「かっこいい!」、エリザベス・シュー「かわいい!」につきますね。エリザベス・シューの可憐さは永遠だとマスターは信じています。
【素晴らしき日 / One fine day】
お奨め度:
主演ミシェル・ファイファー(マスターのお気に入り)、ジョージ・クルーニー(うちの社長のお気に入り)です。離婚した男と女がある朝出会う。はじめはいがみ合う2人だが...といったお話です。「お約束」な子供達(男の子は『ホーム・アローン3』の子供ですね)が結構笑えます。なんか知り合いの家族を見ているようで...
【恋のためらい〜フランキー&ジョニー / Frankie and Johnny】
お奨め度:
アル・パチーノ、ミシェル・ファイファー主演の映画です。ちょっと邦題が定かではありませんが。刑務所帰りのコックと人生に疲れたウェイトレスの恋愛モノです。なんかパチーノが元気だなぁと思いました。観ていてほっとする映画だと思います。
【すべてをあなたに / That thing you do!】
お奨め度:
トム・ハンクスが監督・主演(?)の映画です。舞台はアメリカの50年代ぐらいかな?ポッとでてきたバンドがいつしかスター街道まっしぐらといった感じのお話です。マスターお気に入りのリブ・タイラーも出演してます。今までは結構ぱっとしない役が多かったようですが、この作品では結構よいかんじでした。トム・ハンクス監督の腕でしょうか?
【マンハッタン花物語 / Bed of roses】
お奨め度:
メアリー・S・マスターソンとクリスチャン・スレーター主演のラブロマンスです。養父が死んで落ち込んでいる彼女に送り主のわからない花が届けれて、彼女はその送り主を捜すが...といったお話です。この2人若手のなかでは結構お気に入りですけど、話はちょっと綺麗すぎるかなぁと思いましたね。
【キリング・ゾーイ / Killing Zoe】
お奨め度:
以前観た映画ですが、昨日の夜中テレビで放映してたのでちょっと紹介しておきます。主演はエリック・ストルツとジュリー・デルピーのお2人です。パリで強盗に押し入った銀行で働いていたのは昨晩買った娼婦のゾーイで...といった感じのお話です。ジュリー・デルピーが『トリコロール』の時より可愛いかった(マスターはもともと彼女のようなちょっとだらしなげな顔が好きなのでした)ですね。エリック・ストルツもこの時が一番かっこよかったなぁと思います。
【ジャック・サマースビー / Sommersby】
お奨め度:
主演はマスターの大好きなジョディ・フォスターにリチャード・ギア、それからビル・プルマンも出演してます。戦争から帰ってきた夫が以前とは別人のように優しくなっていて、妻はそれに疑いを持ちはじめる...といったお話です。ジョディが演じるけなげな奥さんがよいですね。泣けました。それもすごく。
【あなたが寝てる間に... / While you were sleeping】
お奨め度:
主演はなぜか今をときめくサンドラ・ブロックとビル・プルマンです。サンドラ・ブロックにはあまり興味がなかったのですが、「家族」というものに思いをよせている時の表情がなかなか良いなと思いました。ビル・プルマンはどんな映画に出ていてもとりあえずしっくりきますね。いい役者さんだと思います。
【恋人までの距離 / Before sunrise】
お奨め度:
主人公の2人がずっとお話しっぱなしのような映画です。クレジットでも役名がついているのは2人だけでした。主演はイーサン・ホークとジュリー・デルピー(「トリコロール」のどれかにでてました)です。一見ぱっとしないラブストーリーですが、マスターは結構お気に入りです。
【リービング・ラスベガス / Leaving LasVegas】
お奨め度:
主演はニコラス・ケイジにエリザベス・シュー。可愛いですねぇエリザベス。『Cocktail』や『Adventure in babysitting』等で見かけましたが他にでてる映画があったら教えて下さい。映画自体はとてもせつなくなってしまいました。結構泣けてしまいましたね。
【レジェンド・オブ・フォール / Legend of the fall】
お奨め度:
またまたブラッド・ピットです。最近の彼はいいですね。なかなか”きてる”やくどころもこなしてます。いいお話でした。でもスザンヌってば...

 

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